人生の歩み
1020イタリア、ソヴァーナで誕生
教皇グレゴリウス7世はソヴァーナで生まれた。
1030ローマで教育を開始
ローマで教育を開始した。
1044ローマ聖職者に加わる
ローマ聖職者に加わった。
1058枢機卿助祭に選出
枢機卿助祭に選出された。
1059教皇選挙改革に参加
教皇選挙改革に参加した。
1061ローマ首席助祭に
ローマ首席助祭となった。
1063聖職者独身制を提唱
聖職者独身制を提唱した。
1068教皇アレクサンデル2世を支持
教皇アレクサンデル2世を支持した。
1073教皇グレゴリウス7世に選出
教皇グレゴリウス7世に選出された。
1074教皇令を発布
教皇令を発布した。
1075叙任権闘争を開始
叙任権闘争を開始した。
1076皇帝ハインリヒ4世を破門
皇帝ハインリヒ4世を破門した。
1077カノッサの屈辱
カノッサの屈辱が起きた。
1080ハインリヒ4世を再び破門
ハインリヒ4世を再び破門した。
1084サレルノへ逃亡
サレルノへ逃亡した。
1085サレルノで死去
教皇グレゴリウス7世は65歳でサレルノで死去した。